• 投稿 2016/11/01 
  • 美容

友人が「スカルプのドライヤーすごくいいよ~」と突然報告。

すごく良かったんだろう、朝一で大盛り上がりだった。

 



ヤーマン【スカルプドライヤー】

 

 

スカルプのドライヤーって何?

 

ドライヤーはいろんな種類が出ていて、値段も多種多様。

ちょっと前はマイナスイオンとか主流でしたね。

 

私はドライヤーは壊れたら買い替え、しかも一番安いのでいいや、髪なんて乾けばいいしと、女子力の低い思考。

 

だけど、先日、愛読しているブロガーさんが、パナソニックの2万円位するドライヤーがスゴイ!と紹介していて、ドライヤーって乾かすだけじゃなくて、それなりのものを使えばツヤとか感触とか違うのね~とドライヤーに関する認識を改めていたところでした。

 

今のドライヤーが壊れたらパナソニックの2万円の買ってみようかな、なんて。壊れるまで買い換えれないところが私のけち臭いところ。美容院でトリートメントを頼むのに比べたら全然安いかもしれないのにね。

 

そんな中、友人が「スカルプのドライヤーすっごくいい!」と朝一で報告。

 

見ると、友人の髪が確かにいつもよりツヤツヤしっとり。

 

普段の友人の髪質はどちらかと言うとドライ系。ちょっとダメージが目立つかな?と言う感じで、髪は多く、色は明るめの茶色でショートカット。

 

髪が多くてショートカットで髪質がドライなので、ちょっと髪にボリュームが出ちゃうのが悩みだけど、スカルプのドライヤーを使ったら、すっごくまとまりがよくって、触り心地もすっごくいいの!

 

ちなみに友人は私より3歳上で50歳。髪質に年齢を感じるお年ごろ。

(^^;

 

値段はパナソニックのドライヤーと変わらない。

う~ん、使ってみたい。

 

 

広告を見ると、私が惹かれたのはこの2項目!

 

・一般的なドライヤーが約80~100℃の温風を採用しているのに対し、スカルプドライヤーは約60℃の温風を採用。髪への熱ダメージを低減します。

・温度が低いと、なかなか乾かないのでは?
⇒スカルプドライヤーなら、遠赤外線を搭載しているため、髪表面の温度を一定に保ちながら、低温でも効率よく髪を乾かすことができます。

 

 

これからは抜け毛も気をつけねばならない年頃に差し掛かるので、思い切って買ってみようかな。